教育ジャーナリストの小林哲夫さんの新刊『予備校盛衰史』(NHK出版新書)が刊行されました。
本書は、明治の草創期から「ただよび」に至るまでの歴史を解き明かし、「予備校とは何か」「何でありうるか」に肉薄する、予備校本の決定版です。
P.300、P.305に鈴木悠介の名前も出てきます。
日本の予備校文化の実態を後世に残す一冊に関われて大変光栄です。

教育ジャーナリストの小林哲夫さんの新刊『予備校盛衰史』(NHK出版新書)が刊行されました。
本書は、明治の草創期から「ただよび」に至るまでの歴史を解き明かし、「予備校とは何か」「何でありうるか」に肉薄する、予備校本の決定版です。
P.300、P.305に鈴木悠介の名前も出てきます。
日本の予備校文化の実態を後世に残す一冊に関われて大変光栄です。
